淡路島へのバスの旅
28枚掲載(壁紙14枚)
サイズ400*300の写真はグリカ素材としてお使いください。
(壁紙容量の記述は廃止しました)
兵庫県津名郡一宮町にある神話の起源にまつわる、”伊弉諾神宮”
伊弉諾神宮の、すぐ隣には、地元の人が立ち寄るぐらいの小さな寺、”本寿寺”
2006.12.05
伊弉諾神宮(伊弉諾神社)
祭神、伊弉諾大神(イザナギ)と伊弉冉大神(イザナミ)
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歴史ある伊弉諾神宮、そして、まだ新しい?、一の鳥居
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参道
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放生池
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看板に、淡路幽宮(あはぢかくりのみや)、日之少宮(ひのわかみや)、伊弉諾神宮(いざなぎじんぐう)の文字
(どこに、淡路幽宮、日之少宮が在るのかまでチェック出来ませんでした)
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淡路幽宮、日之少宮、伊弉諾神宮
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酒造メーカー毎に整列している神酒の酒樽、最低、五樽奉納しないと、この場所には置いてもらえないのかな?
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立ち並ぶ神酒の樽
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境内社、この祠に祭られているのは?
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淡路祖霊社、淡路幽宮の事かな?
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夫婦大楠の隣にある境内社は・・・?
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重厚な本殿の造り
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拝殿と神殿
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社務所と神殿をつなぐ建物
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右は拝殿、本殿は立ち木の陰
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御幣と大麻
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”くにうみライン”の標識が左手に
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本寿寺
”くにうみライン”をまたいだ場所に、本寿寺
余談
時計も携帯も自宅に置き忘れ、時間は気にしていたつもりだけど、伊弉諾神宮以外の散策に、バスには、すでに、全員が戻っていました
サイズ1024*768の写真は、個人のデスクトップ壁紙以外の用途で使用しないで下さい。
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